
CHECK THE TOKIO HOT 100
J-WAVE
このプログラムは、東京のFMラジオステーション、J-WAVEのオフィシャル・カウントダウン番組、クリス・ペプラーがナビゲートする「TOKIO HOT 100」のおいしいとこどり!最新上位チャートをご紹介したり、クリス・ペプラー注目の初登場曲を紹介したり、毎週のゲスト情報、プレゼント情報など様々なお得情報もお伝えしていきます。
Location:
Tokyo, Japan
Networks:
J-WAVE
Description:
このプログラムは、東京のFMラジオステーション、J-WAVEのオフィシャル・カウントダウン番組、クリス・ペプラーがナビゲートする「TOKIO HOT 100」のおいしいとこどり!最新上位チャートをご紹介したり、クリス・ペプラー注目の初登場曲を紹介したり、毎週のゲスト情報、プレゼント情報など様々なお得情報もお伝えしていきます。
Language:
Japanese
Episodes
Goldfish / Natsudaidai
4/15/2026
今週46位に初登場!
2023年の夏に本格始動し、
これまで、TOKIO HOT 100に7曲チャートインしている“Natsudaidai”。
新曲「Goldfish」は、
6月にリリースになるEP『MICRODANCE』からの先行配信曲です。
<満員の通勤電車>と、
<金魚掬いの水槽にいる、たくさんの金魚>を
重ね合わせて、書いたという、“NANAE”。
「窮屈な中から、掬い出して欲しい!」
・・・という、歌詞なんですが、
「変わりたい!と思っている人への応援ソングになればいいな」
・・・と、“NANAE”は、語っています。
▼そんな「Goldfish」も聴けるかもしれない!?
EP『MICRODANCE』のリリースパーティーが、決定しています。
東京は、7月2日代官山UNITで開催・・・なんですが!
ライブのことを何も考えないで作ってしまって、
「この曲、人力でできる?」っていうフレーズが、いくつも入っているそうで・・・
どうにか、やれるように、絶賛模索中なんだそうです。
Duration:00:01:48
Know You Naked/ LANY
4/14/2026
NO.77 Brand New Entry!
LANY「Know You Naked」
2014年結成!
“ポール・クライン”と、親友の“ジェイク・ゴス”による二人組“LANY”。
昨年秋にリリースになったアルバム『SOFT』に、
未発表曲を収録したデラックス盤『SOFT2』から、
この曲「KNOW YOU NAKED」が、チャートイン!
2年ほど前に、生死を彷徨う交通事故に遭った“ポール”。
幸運にも命は助かり、回復後、すぐに作ったのがこのアルバム。
「大変な事故だったけど、おかげですごく成長できた。
自分の心の中にあった、固い部分が取れた感じ。
心が、やわらかくなったことで、
何かを守り抜く勇気を持つことができた。
リハビリを通じて、心も鍛えられた!」 ・・・と語っています。
*しんどいことは、人を成長させる!・・・けど、大事に至らなくてほんとよかった!
▼そんな“LANY”、2年ぶりの来日公演が決まっています。
大阪と東京の2公演。東京は、10月7日 有明アリーナ!
Duration:00:01:53
Running To Pain / Kelsey Lu
4/14/2026
NO.87 Brand New Entry!
Kelsey Lu「Running To Pain 」
ロサンゼルスを拠点に活動する、
シンガー兼チェロ奏者の“ケルシー・ルー”。
お父さんは、パーカッショニスト、お母さんは、ピアニストで、
ケルシーも、<6歳>から、クラシック音楽を学んできました。
地元の有名な芸術大学に進学したものの、
厳格な勉強に嫌気がさし、1年でドロップアウト。
以来、独自の音楽活動を行っています。
そんなケルシー、“The 1975”や、“リナ・サワヤマ”も所属する
イギリスのインディ・レーベル《ダーティ・ヒット》と契約。
6月にニューアルバム『So Help Me God』をリリース予定で、
この曲、RUNNING TO PAIN」は、そこからの先行シングルです。
今回のアルバムは移籍第1弾、
しかも“テイラー・スウィフト”のヒット作などを手掛け、
グラミーの<最優秀プロデューサー賞>を、3度受賞した
“ジャック・アントノフ”と、タッグを組んでいるとあって、
かなり注目されています!
*チェロも弾けるミュージシャン、“ケルシー・ルー”お見知り置きを!
Duration:00:01:40
4/13 最新チャートTOP5をCHECK
4/14/2026
今日のチェキホは、
4/12に発表した最新チャートTOP5の振り返り!
では、最新トップ5をチェキホ!
Duration:00:02:40
ホットライン / ふみの
4/8/2026
今週77位に初登場!
<BMSG>と、“ちゃんみな”が手がけた、
ガールズグループオーディション「No No Girls」 のファイナリスト、
“ふみの”の新曲、「ホットライン」。
<ふみの>は、
先日開催した、TOKIO HOT 100リスナー感謝祭
<MEGA JAM>に出演した時にも話していましたが、
今月から、J-WAVE ウィークデー夜の番組<GURUGURU>のコーナー
<GRUUVE BUNCH>で、ナビゲーター・デビューを果たしました!
この間のイベントでは、、、
<初のナビ>ということで、「どうしたらいいか」、相談され、
「収録だから、何、言ってもOK! 大丈夫!」
・・・な〜んて、アドバイスしてしまいましたが、、、
初回放送、、、
いい感じでやっていたようです!
「わー緊張するー!」
と、言いながらも、初回ということで、おもに自己紹介トークをしていました。
夢は、リスナーのみなさんと、たくさん交流すること。
「電話したり、メッセージを読んだり、相談会をしたり、、、
いっぱいお話をしたいです。」
・・・と、話していました。
*“ふみの”の<GRUUVE BUNCH>は、木曜夜10時35分頃から
Duration:00:01:39
Eden / Avalon Emerson
4/7/2026
NO.84 Brand New Entry!
ベルリンのクラブでDJを務め、
<コーチェラ>など、数多くのフェスに出演経験もある、
アメリカ・サンフランシスコ出身のDJ“アヴァロン・エマーソン”。
リリースになったばかりのアルバム
『WRITTEN INTO CHANGES』のオープニングを飾る1曲です。
音楽一家に育ち、幼い頃から、音楽制作をしていたという、
“アヴァロン・エマーソン”。
19歳の頃に、ソフトウェア開発者として、会社に務めながら、
本格的に楽曲制作をスタート。
一時は、ベルリンを拠点にDJの現場をたくさん経験、
キャリアスタートから、15年近く経った2023年に
初のアルバムをリリースした、叩き上げのアーティストです!
そんな“アヴァロン”が、幼少期によく聴いていた
<シンセポップ>や、<シューゲイズ>を、オマージュして作ったのが、
今回のアルバム『WRITTEN INTO CHANGES』。
“デペッシュ・モード”や、“コクトー・ツインズ”などに
リスペクトを込めて制作したそうです
Duration:00:01:57
4/6 最新チャートTOP5をCHECK
4/7/2026
今日のチェキホは、
4/5に発表した最新チャートTOP5の振り返り!
では、最新トップ5をチェキホ!
Duration:00:04:08
Memory Be a Blade / waterbaby
4/2/2026
NO.79 Brand New Entry!
waterbaby「Memory Be a Blade」
スウェーデン・ストックホルム出身、
28歳のシンガーソングライター、“WATERBABY”。
この曲「MEMORY BE A BLADE」は、
リリースになったばかりのニューアルバムの、タイトルトラックです。
今回のアルバムは、本人曰く、
今までないほど、パーソナルな内容になった!と言うことで、
というのも、、、
アルバム制作中に<失恋を経験!>・・・
その悲しみの中で、レコーディングすることで、
予期していなかった<心の痛み>を映し出す、
鏡のようなアルバムになったんだそうです。
でも、ずっと、凹んでいる訳ではありません!
「私はものすごく懐古主義なんです。
良いことも悪いことも含めて、あれこれ考え込んでしまう・・・。
過去に囚(とら)われてしまうこともありますが、
それは悲しいことではなく、
自分の歴史を大切にしているからだと思います!!!」
・・・と、前向きです。
昔から、失恋がいいアルバムを作るって言いますよね?
Duration:00:01:52
Junk Pop / ผ้าอ้อม99999
4/2/2026
今週70位初登場!
ผ้าอ้อม99999、「JUNK POP」
▼2023年に結成されたバンド “パーオーム99999”。
バンド構成は、ラップボーカル+サンプラー+リズム隊。
なぜ、タイ語の表記なのかは、、、謎・・・。
<パーオーム>とは、タイ語で<オムツ>の意味があるそうですが、
名前の由来も、、、、謎・・・。
これまで、様々なオーディションを勝ち抜き、
<出れんの!?サマソニ>や、タイ・バンコクのフェスにも出演。
国内外問わず、じわじわと、話題になる中、
先日、ニューアルバム『Junk Pop』をリリースしました。
その中から、タイトルトラックが、TOKIO HOT 100に初登場!
自分たちの音楽を<JUNK POP>と呼んでいるので、
テーマソングといった感じのようです。
Duration:00:02:06
I Can't Wait / Bob Sinclar & Kiesza
4/2/2026
NO.99 Brand New Entry!
Bob Sinclar & Kiesza「I Can't Wait 」
フランス、パリ出身、80年代からDJ兼プロデューサーとして活動し、
フレンチハウスを世界的にはやらせた立役者のひとり、“ボブ・サンクラー”。
新曲「I Can’t Wait」では、カナダのシンガー、“カイザ”をフィーチャー。
1986年にヒットした、“ニューシューズ”の曲、
「I Can’t Wait」をカバーしています。
オリジナルは、リリース当時、
アメリカの【ダンス・クラブ・ソングチャート】で<1位>、
総合チャートでも<3位>に入った大ヒット曲。
「テンポが現代に合わない…!」
・・・ということで、BPMを<104>から<126>にアップ!
今どきのEDMに生まれ変わりました。
Duration:00:01:25
3/30 最新チャートTOP5をCHECK
3/30/2026
今日のチェキホは、
3/29に発表した最新チャートTOP5の振り返り!
では、最新トップ5をチェキホ!
Duration:00:02:39
NEEDED THAT (feat. Susan Carol & Terrace Martin) / MyGuyMars
3/25/2026
NO.85 Brand New Entry!MyGuyMars、
「NEEDED THAT (feat. Susan Carol & Terrace Martin)」
ロサンゼルス出身の音楽プロデューサー、“マイガイマーズ”
テキサスのシンガー“SUSAN CAROL”と、
サックスプレイヤー“TERRACE MARTIN”が参加した新曲「NEEDED THAT」で、
TOKIO HOT 100初お目見え!
父親は、牧師で作曲家、母親は、シンガーという、
音楽一家に生まれ、
ドラム、ピアノ、そして、教会で<オルガン>を演奏するなど、幼い頃から音楽に触れ、
ミュージシャンを志すようになり、
やがて、LAのソングライティング集団<1500 or Nothin’>に所属。
現在も、その一員として活動しながら、
“SNOOP DOGG”をはじめ、”JAY-Z”、“カニエ・ウェスト”などなど、
数多くのアーティストのプロデュースや、
ソングライティングに関わっています。
<Better Together>をモットーに活動していて、
とっても謙虚な人柄も相まって、高く評価されています。
*現場にいたら、安心安全!寄り添い系プロデューサー!
アメリカの亀田誠治!!
Duration:00:01:52
The qante (feat. Kojoe) / 賽
3/24/2026
今週71位に初登場!
賽「The qante (feat. Kojoe)」
Suchmos“TAIHEI”の別バンド“賽”の最新EP『LIMS』から
新潟出身のラッパー“KOJOE”を迎えたこの曲「THE QANTE」
セッションで曲作りすることが多い“賽”ですが、
この曲は、“TAIHEI”が、まるっとアイデアを持ち込んで作った、
めずらしいタイプの曲。
みんなにアイデアを伝えてから、
40分くらいで、あっという間に、曲が完成!
とってもスムーズに、出来上がったそうです。
▼賽”だけでなく、“Suchmos”そして“N.S. DANCEMBLE”と、
いろんなグループで、大忙しの“TAIHEI”ですが、
“Suchmos”の他のメンバーも、
別バンドや、ライブのサポートだったりで、動きまくり!
Duration:00:01:35
73 / Crystal Murray
3/24/2026
NO.98 Brand New Entry!
Crystal Murray「73」
パリに生まれ、現在は、ロンドンを拠点に活動する
<24歳>のシンガーソングライター、“クリスタル・マレー”。
父親はアメリカのジャズ・ミュージシャン、
母親は、フランスで音楽事務所を営むプロデューサーで、
さまざまな音楽に囲まれて育ち、
<13歳>の頃から、モデルや、ミュージシャンとして活動をスタート。
父親譲りのジャズと、ソウル/R&Bをベースにした
型にはまらないアーティスト活動を、繰り広げてきました。
そんなクリスタルが来月、最新EP『Anatomy of a Cry』をリリースします。
この曲、「73」は、そこからの先行シングルです。
ちなみに、クリスタルは、自称かなりの“映画オタク”で、
映画からインスピレーションを受けて、
曲作りをすることも多いそう。
今回のEPで影響を受けたのは、
・ジョン・カサヴェテス監督の『こわれゆく女』
・ショーン・ベイカー監督の『タンジェリン』
・黒澤明監督の『夢』
・ウォン・カーウァイ監督の『恋する惑星』の4作!
Duration:00:01:50
3/23 最新チャートTOP5をCHECK
3/23/2026
今日のチェキホは、
3/22に発表した最新チャートTOP5の振り返り!
では、最新トップ5をチェキホ!
Duration:00:02:16
Keychain (FROM THE FILM K-POPS!) / ANDERSON .PAAK & AESPA
3/17/2026
今週97位に初登場!
ANDERSON .PAAK & AESPA「Keychain (FROM THE FILM K-POPS!)」
ドラムに、歌、プロデュースと、マルチに活躍する“アンダーソンパーク”が、
今度は、<映画>に挑戦!
アメリカで現在公開中、『K-POPS!』で、初めてメガホンを取りました!
この映画は、韓国・ソウルを舞台に、
<K-POPオーディション番組>を、背景にした作品で、
その映画から生まれたこの曲。AESPAとコラボしています
“アンターソン・パーク”は、映画で、主演も務めていて、
<不遇な日々を送る、アーティスト役>を演じています。
映画制作のスタートは、パンデミックの時に、
自分の息子と一緒に過ごす中で、
「将来、K-POPの世界に関わりたい!」
・・・という、夢が息子にあることを知り、
「それを映画にしたら、面白い作品になるかも!?」
・・・と思いつき、映画の制作を決意! その息子さんも映画に出てます。
Duration:00:01:50
Be Her / Ella Langley
3/16/2026
NO.74 Brand New Entry!
Ella Langley、「Be Her」
アメリカ南部のアラバマ州出身、
今、カントリーミュージック界隈で、注目されている
<26歳>のシンガーソングライター、“エラ・ラングレー”。
2年前にデビュー、
それに続く、アルバム『DANDELION』を、来月リリース予定で、
この曲、「BE HER」も収録されています。
アルバムからは、すでに「Choosin' Texas」という曲が、
全米No.1に輝いていて、アルバムのヒットも、かなり期待されています。
“エラ・ラングレー”は、アラバマ州の農場育ちで、
周りには、<牛>や<馬>が、いっぱい!!!
シンガーを夢見ていた“エラ”は、
いつも、牛たちを相手に、パフォーマンスの練習をし、
「モ〜」という鳴き声を、
観客のブーイングに見立てて、自分を鍛えていたそうです。
Duration:00:01:38
3/16 最新チャートTOP5をCHECK
3/16/2026
今日のチェキホは、
3/15に発表した最新チャートTOP5の振り返り!
では、最新トップ5をチェキホ!
Duration:00:01:44
MY LOVE YOUR LOVE / ZENA
3/11/2026
NO.72 Brand New Entry! ZENA、「MY LOVE YOUR LOVE」
ロンドンのバンド“ココロコ”の鍵盤担当の“ヨハン”と、
ベーシストとして活動する“メネリク”の二人組
“ZENA”が、TOKIO HOT 100初お目見え。
この曲「MY LOVE YOUR LOVE」は、
今月末にリリース予定のアルバム『TEMESGEN』から
先行配信された新曲です。
彼らが鳴らす音楽は、
エチオピア由来の<エチオジャズ>に影響を受けていますが、、、
この<エチオジャズ>ご存知でしょうか?
1960年代末から、70年代初頭に、生まれたジャンルで、
エチオピアの伝統音楽に、
<ジャズ>や<ラテンミュージック>を
ミックスしたような音なんですが、
“ZENA”は、そんな<エチオジャズ>に
どっぷりハマったことがきっかけで、結成。
ローファイでサイケな音が魅力の二人組です。
*今年、フジロックのヘッドライナーに決定している
“クルアンビン”とも通じる!?
“ZENA”お見知り置きを!
Duration:00:01:28
Coffee Break / Kan Sano feat. 関口 シンゴ
3/10/2026
75位に初登場! Kan Sano feat. 関口 シンゴ 「Coffee Break」
▼来月、ニューアルバム『MOJACAT』の
リリースが決定している“Kan Sano”。
この曲、「COFFEE BREAK」は、
毎日を忙しくしている人たちに、
「ちょっと、落ち着こうよ!」
・・・という気持ちで制作されたこの曲だそう。
同じレーベルの仲良しさん!
Ovallの“関口 シンゴ”をフィーチャーしています。
“Kan Sano”は、
「長年のレーベルメイトであり、友人の関口シンゴと、
改めて何か一緒に形に残しておきたいと思った。
“セッキー”のギターを、イメージするだけで
メロディや言葉が溢れ出てきて、
こんなことがあるのかと、新しい感覚との出会いだった。」
・・・と、話す通り、
産みの苦しみは、まったくなく、完成まであっという間だったそうです。
Duration:00:01:35